CHALLENGE

挑戦

着実な一歩を、何歩でも。 大胆な挑戦を、何度でも。

成長の計画は、挑戦の計画と、同じ言葉です。
2005年設立時に描いた成長のビジョン。歩みをとめることなく進み、いま計画通り、Phase3に入りました。夢へのジャンピングボードというべき足場が固まったのです。
ここまでが挑戦なら、これからも挑戦。社名の通り次世代の扉を開き、今までにない革新的でワクワクするようなテクノロジーを発掘し世界に展開します。

経営計画

一人ひとりのアイデアを具現化する。[新事業創出プロセス]
これぞというアイデアがあれば、そこに投資をして、プロジェクト化。子会社として独立してもらう。これは夢の話ではなく、私たちのリアルなシステムです。徹底して専門的にという指針を、単に指針ではなく実現してしまう。それが、プログレス・テクノロジーズの姿です。

新事業創出プロセス

新事業・サービスのご紹介

touch.plus(タッチプラス)
tsumikii(ツミキ)
地球温暖化問題への取り組み
ロボティクス