STAFF INTERVIEW

社員インタビュー

KAZUMI INOUE
井上 主水

ENGINEER (SOFTWARE)
現象学/応用哲学専攻 2007年入社

医療系ものづくりの中心メンバーとして活躍したい

面接の際に社長の中山さんから言われた「何かをやろうとした時は、社員が一丸となって仕組みを作り、それが自動的に機能するまでケアしていかなければならない」という言葉に感銘を受けました。
それが入社を決意したポイントの半分。
残りの半分は、本社の受付に立っていたガンダムです。

Kazumi Inoue

現在の仕事内容、仕事での苦労ややりがいは?

医療画像の業務に携わっています。生命に関わる製品なので、とても緊張感があります。ソフトウェアの知識も必要ですが、お客様の伝えたいニュアンスや感じたことを、いかに理解し反映できるかということに重点を置いて仕事をしています。いつもはモニターとにらめっこして仕事をする日々。それでも仕事は人間対人間でするものなんだと感じています。

キャリアプラン

「仕事の必須アイテム」を紹介してください

「ラミー2000」
4色ボールペンとは思えないスタイルに惚れています。1966年から変わらない造形美に、ものづくりの気概を感じます。

入社してみて思うプログレス・テクノロジーズの魅力は?

前向きな社員が本当に多いです。会議でも非常に多くの意見が出され、活気に満ちています。
そして何と言っても問題解決の迅速さ。役員をはじめ他部署との連携・レスポンスが速いのは誇れるポイントです。