STAFF INTERVIEW

社員インタビュー

SHINYA NOMOTO
野元 真哉

CONSULTANT
メカトロニクス技術専攻 2006年入社

お客様に喜んでもらうためにいかに考え実行できるか

転職したのは自身のスキルアップのため。前職では車体設計者として約10年働いてきましたが、もっと設計者として様々な業種の経験を積みたいと思ったことがきっかけでした。プログレス・テクノロジーズの「大人はいつから夢を語らなくなったのだろう」のフレーズにちょっと魅かれて面談を受け、仕事に対する勢いを感じて入社を決めました。

Shinya Nomoto 仕事アイテム

現在の仕事内容、仕事での苦労ややりがいは?

現在は、ある装置メーカーの設計業務改革プロジェクトに参画しています。
前職と異なる業種・業務がほとんどなので、初めの取りかかりで言葉の違いや業種文化の違いに苦労します。
やりがいは、お客様に喜んでいただくために、いかに考え、実行出来るか。そして実行できた時です。

「仕事の必須アイテム」を紹介してください

高校時代から使っている「関数電卓」
資料作成時に多用する「ノートPC」
いつでも緊急連絡が受けられる?「携帯電話」

入社してみて思うプログレス・テクノロジーズの魅力は?

コンサルタントに関してですが、OJTで経験が積めるところです。